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  <title type="text">最高の仲間たちへ</title>
  <subtitle type="html">最高の仲間たちへという感じの話です。</subtitle>
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  <updated>2017-11-26T23:33:53+09:00</updated>
  <author><name>わんわんズ</name></author>
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    <published>2017-11-26T23:42:05+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:42:05+09:00</updated> 
    <category term="コロ" label="コロ" />
    <title>ドジ加減が妹にそっくりだった愛犬コロ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>我が家には妹がことのほか可愛がっていたコロという犬がいました。<br />
<br />
<br />
数匹生まれた中でも、毛が白黒で、バランスよくぶちに入っていて、雑種でしたが愛らしいというのがぴったりの赤ちゃんわんこでした。<br />
<br />
<br />
生まれた時から妹がものすごく可愛がり、コロが弱かったこともあり、いつも目を離すことなく、お風呂に入るのも一緒、（毎日ではありませんが）布団に入れて寝るのも一緒。<br />
<br />
<br />
コロを人間のように扱っていました。妹はとても天然で、おっとりでドジな子です。<br />
<br />
<br />
コロも何気にそっくりで妹が前を見ず歩いていて電柱にぶつかりそうになったり、階段を踏み外しそうになるなど&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<br />
コロは犬なのにあり得ないほどドジで、妹がどこかへ急いで行く時など慌てて後を追い、壁にぶつかりそうになったり、床を滑ったりしていました。<br />
<br />
<br />
そんなコロが冬のある日、いなくなり妹が大慌て。<br />
<br />
<br />
皆で手分けして探しましたがどこにもいなくて妹は大泣き。妹の泣き方が尋常でなかったので、もう一度皆で&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<br />
兄がコロを見つけたらしく妹を呼びました。何か悪い物を口にしたのか地続きになっていた場所から登ったようで、中二階になっていた屋根の上で死んでいました。<br />
<br />
<br />
見つかった時にはまだ温かく、妹はコロを抱きかかえて「まだ死んでないよ。<br />
<br />
<br />
まだ死んでないよ。コロを助けて」といつまでも泣いていました。<br />
<br />
<br />
今でもその時の光景は忘れていません。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>]]> 
    </content>
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            <name>わんわんズ</name>
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    <published>2017-11-26T23:41:03+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:41:03+09:00</updated> 
    <category term="レイちゃんとの日常" label="レイちゃんとの日常" />
    <title>野菜が好きなレイちゃん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>この子を飼うようになって、病院の先生から「人間の食べ物を食べさせてはいけない」と言われました。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>レイちゃんがうちの子になって、私たちが食べているものを欲しがり、少しくらいなら良いだろうと微量で食べさせていました。<br />
<br />
<br />
<br />
そうしたら、耳から匂いが「あれ？臭い！」レイちゃんはミニチュアダックスなので、耳が垂れており、どうなっているのかを気付きませんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
病院に行くと、耳の中が汚れて黒いゴミが溜まっていました。<br />
先生からのお話で、ミニチュアは耳が下がっている分、汚れが溜まりやすいらしいです。<br />
<br />
<br />
<br />
このように汚れたのは、人間の食べ物を与えたからだと言われました。<br />
それからはドッグフードと病院の指定されたオヤツをあげていました。<br />
<br />
<br />
<br />
いつからかは忘れてしまいましたが、私たちが食事をしている時に、子供たちが野菜サラダを食べず残していたので、私たちも野菜なら大丈夫だろうと思い、レイちゃんに食べさせてみました。<br />
<br />
<br />
<br />
すると、レイちゃんは大喜びで「ペロッと」食べきり、それからのレイちゃんは台所で野菜を切る音「トントン」が聞こえると、急いで来て、おねだりをするようになりました（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
野菜は貰えると思っているみたいで、お肉の匂いには全く反応しないのですが、野菜だけは凄く欲しがります。<br />
<br />
<br />
<br />
一番好きなのは「キャベツ、キュウリ」ですが、不思議なほど生で食べられるものは何でも食べます。<br />
<br />
<br />
<br />
ワンちゃんにたべさせてはいけない「玉ねぎ、ネギ」これは本能があるのか、「トントン」と音がしても無視しています。凄いなぁと感心させられます。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div></div>]]> 
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            <name>わんわんズ</name>
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    <published>2017-11-26T23:40:18+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:40:18+09:00</updated> 
    <category term="レイちゃんとの日常" label="レイちゃんとの日常" />
    <title>レイちゃんとの日常</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>犬って本当は寒がりではないのかなぁ</div>
<div>うちのレイちゃんは、とにかく寒がりの寂しがり屋さんです。<br />
<br />
<br />
<br />
コタツを出しますと、中の電気の真下で寝たり、私の膝の上でコタツ布団と私の体温でスヤスヤと眠るので、いつも私は足が痺れています（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
お目目がまん丸で、おねだりする時は「ウルウル」のお目目で見つめてきます。<br />
そんな時に「目に入れても痛くない」くらい可愛くて愛おしい気持ちになります。<br />
<br />
<br />
<br />
かつては息子たちに抱いていた感情が今は愛犬レイちゃんに向いている私です。<br />
<br />
<br />
<br />
レイちゃんは小さい頃から「ジャンプが得意？」って聞きたいほど高い所にジャンプをします。<br />
<br />
<br />
<br />
ある時少し太ったのか、普段軽々と南側の窓から外に出て、部屋に戻る時は、ジャンプしてその窓を上がってきてたことが嘘のように上がれない時があり。<br />
<br />
<br />
<br />
５０センチ弱くらいの高さでしょうか、レイちゃんが立ったら、首くらいまでありますが、そこが上がれず、前足を窓のレールに置いて私が気付くのを待っているんです。<br />
<br />
<br />
<br />
上がるのを失敗した訳でもなく、挑戦しかけて「これは無理～」と言う感じで、すぐに諦めて、上げてくれるのを目で訴えてきます（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
たまにドジな事も&hellip;<br />
窓から外に出たことを、私が忘れ、窓を閉めてしまったことにレイちゃんも気が付かず、普通にジャンプして窓にぶつかったことがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
その時私は大笑いで、当のレイちゃんは焦っていました。<br />
<br />
<br />
<br />
ジャンプができないのは多分太ったのだと思い、ドッグフードの量を減らしましたら、今は普通にジャンプができています。<br />
<br />
<br />
<br />
特に病気をすることも無く、手のかからないレイちゃん。まだまだ元気でいてねと願う毎日です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div></div>]]> 
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    <published>2017-11-26T23:39:34+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:39:34+09:00</updated> 
    <category term="ケンタ" label="ケンタ" />
    <title>パグ犬のめんちょこケンタ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>パグ犬のケンタは皆のアイドルでした。<br />
<br />
<br />
私がお嫁に行く少し前に実家に飼われてきたケンタは何となくぬいぐるみのようでした。かわいいのですが、くしゃみをすると思いっきり唾が飛んできます。<br />
<br />
<br />
顔をなめられるのが臭くて嫌でした。でも、なぜか飼い主は私ではないのにとてもなついてくれて里帰りすると、これ以上振ることができないくらい尻尾を振りまわし、私のまわりをぐるぐる回り、あげくのはておしっこをおもらしします。<br />
<br />
<br />
私は嬉しくもあり、いつもなので苦笑いです。<br />
<br />
<br />
生まれてすぐ実家に来たので、赤ちゃんの時から皆家族と一緒の扱いです。飼い主は兄夫婦で、毎日ケンタのために肉や野菜をお鍋で煮て食べさせ、散歩も真面目にしていました。<br />
<br />
<br />
我が子たちが使っていたぬいぐるみを兄が欲しいというので何に使うのと聞くと、ケンタが喜びそうなので欲しいというので持っていくと、次にケンタに再会した時に驚きました。<br />
<br />
<br />
我が家のぬいぐるみはケンタが口に加えて相当遊んだらしく、ボロボロになっていました。<br />
<br />
<br />
兄夫婦には子供がいなく、ケンタは我が子同然だったのだと思います。今はもういないケンタですが、私にとっても沢山の幸せをくれた思い出深い犬でした。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div></div>]]> 
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    <published>2017-11-26T23:38:48+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:38:48+09:00</updated> 
    <category term="信頼関係" label="信頼関係" />
    <title>犬との信頼関係が生まれました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>新聞配達で毎日、顔を合わせていたら、犬との信頼関係が生まれました。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>私は、以前アルバイトで、３年程新聞配達をしていたことがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>新聞配達は毎日同じお家を回るのですが、いつも同じ場所を通っていると、その近所の方々ともだんだん顔見知りになってきます。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>私は、毎日朝刊の時間に散歩をしている、あるおじいさんと仲良くなりました。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>そのおじいさんが連れていたのが、ゴロ（仮名）という犬です。</div>
<div>ゴロは、雑種で耳がたれていて、とても可愛い犬でした。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>昨年生まれたばかりというゴロは、若いだけあって、元気いっぱいでした。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>最初出会ったばかりの頃は、頭をなでるだけでした。ゴロの方も最初は警戒していたようで、あまりなつくことはありませんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>しかし、毎日会う度に、「ゴロ元気ですか」とおじいさんに声をかけ、ゴロをなでるようにしていたら、だんだんゴロの方から私が来るのを待ってくれているようになってきました。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>それには、飼い主のおじいさんも驚いていて、「あなたが乗っているバイクの音が聞こえると、ゴロは立ち止まってしっぽを振って待っているんだよ」と教えてくれました。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>なんだかゴロと私の間に、信頼関係が生まれたように感じ、とても嬉しかったです。</div>
<div>今は新聞配達をやめて、主婦をやっていますが、今でもゴロのことをよく思い出します。<br />
<br />
<br />
<br />
よく思い出したら口臭も臭かったな・・・、ただ<br />
<a title="" href="https://xn--6or592esejk0b.biz/">https://xn--6or592esejk0b.biz/</a><br />
の方法を試したら解消できたのも嬉しかったです。<br />
<br />
<br />
もし、口臭で悩んでいるのでしたら<br />
また試してみようと思いました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div></div>]]> 
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    <published>2017-11-26T23:36:26+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:36:26+09:00</updated> 
    <category term="カースト最下位" label="カースト最下位" />
    <title>カースト最下位？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>うちで飼っているポメラニアン。メスの４歳。名前はぽんちゃん。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>とっても可愛くて毎日癒されていますが、犬社会よろしく、うちのなかでもぽんちゃんによって格付けが行われています。<br />
<br />
<br />
<br />
散歩に連れていってくれる父が１番。父の言うことはとてもよく聞き、叱られたときにはしょんぼりとしてふて寝してしまいますが、父が帰宅したときには部屋中を走り回って喜んでいます。<br />
<br />
<br />
<br />
２番目はご飯とおやつをくれる母。食べ物の前ではどんな犬もいい子になるのかもしれませんが、うちの子も例外ではありません。ご飯やおやつの時間になると母の回りをうろつき始め、甘えるような声で鳴き始めます。<br />
<br />
<br />
<br />
３番目、これはなんとぽんちゃん自身。なぜそうかというと、カースト最下位である私への態度からして、そう思うしかないからです。<br />
<br />
<br />
<br />
ぽんちゃんは私を遊び相手だと思っているのか、しもべだと思っているのかわかりませんが、私の言うことを聞くのはおやつをあげるときだけ。私が構わずにスマホなどいじっているもんなら、飛びついてきて「こっち向いて、遊んで！」と言わんばかりに甘噛みをまじえ激しくアピールしてきます。<br />
<br />
<br />
<br />
いつも毅然とした態度で、メリハリをつけて臨めばいいのですが、つぶらな瞳を向けられると何も言えず&hellip;。<br />
<br />
<br />
<br />
そんな状態に陥っている飼い主さんが、結構いるのではないかと思います。<br />
そこで私が最近気を付けていることは、&rdquo;叱るときに声を低くすること&rdquo;。<br />
<br />
<br />
<br />
甘噛みとはいえ、しつこくこちらに要求してくるときには、甲高い声で叫ぶのではなく、あくまでも冷静に「だめ」と自分が出せる一等低い声で言います。<br />
<br />
<br />
<br />
何度かこれを繰り返しているうちに、何回かに１回は、甘噛みをやめるようになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
まだまだ飼い主として上に立つには程遠いですが、ペットとして、家族としていい関係を築いていくためにも、少しずつできることをやっていこうと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>]]> 
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